古物商許可プレート

 

最近、古物商許可プレートのお申込を数多く頂いております。聞いた話ですが、リサイクルショップやスマートフォンの普及でSNSやネットオークションで中古品売買の商売をしている人も以前と比べ多くなり、また、許可申請も他の業態に比べ比較的簡単みたいで許可申請も多くなっているらしいですね。

このプレートは、建設業の許可票など他の法定標識と違い、法律でカッチリ大きさ・色の規定がありますので、作り手側としては、非常に扱い易い商品です。因みに縦が8㎝、横が16㎝、紺地に白文字です。書体の指定は、ありませんので、①丸ゴシック②角ゴシック③明朝体④楷書体からお好きな書体をお選び頂けますので、許可をお持ちの業者様、これから許可をお考えの方は、是非法定看板.comにお任せ下さい。

昨年2016年はVR元年と呼ばれ、有名な所で言えばPlayStation VR(PS VR)が発売されるや否や即時完売と言うぐらいVR業界は盛り上がっているようです。

最近では私達も手にしているスマートフォンのアプリやYOUTUBEでもVR専用の映像が体験出来、ぐっとVRと言う物が身近になりました。

そもそもVRとは何??と思いますがVRとは人間の五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、前庭感覚、体性感覚などを含む感覚)を刺激することにより理工学的に作り出す技術およびその体系「仮想現実」という事らしいです。

いまいちよく分かりませんが「仮想現実」というのは古くから小説やテレビドラマ、ゲームなども、度々我々は体験して来ているようです。

そして今後更に科学が進歩すれば、現在スマートフォンに依存しているようにバーチャル空間に依存する人生を歩みます。

現実世界にはびこる、人間関係の悩み、仕事のストレス、好きになれない自分の容姿、こういった多くの人が抱えるマイナスなストレスが、バーチャル空間では一切不要になるのです。昨今のゲームでよくみかけるアバター設定システムの様に自由に顔も背も色も何もかもが自由に自分の思うがままに設定できます。すなわちそこは平等な素晴らしい世界があるのです。

そしてバーチャル空間にはもはや肉体など必要ありません。全ての感覚は脳で処理されますので、肉体はほとんど意味をなさなく成ります。そんな人間の姿がよく宇宙人で出てくるグレイなのでしょうかね。

現代社会にストレスを持たない人などおりませんので、今の人生に疲れている人などは、現実世界よりもバーチャルの世界の方へ向かうでしょう。

さて皆さんは、どちらの世界を選択しますか?

 

年末年始のご案内

弊社では平成28年12月29日(木)から平成29年1月4日(水)まで 休業とさせて頂きますので、ご案内申し上げます。休業期間中は何かとご迷惑を お掛けすることと存じますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

尚、休業期間中の ご注文については、HP、FAX にてご注文を承ります。 この期間中のご注文に関しましては、平成 29 年 1 月 5 日(木)より順次対応させて頂きます。

宅地建物取引業者票をお持ちの皆さまへ

突然ですが、宅地建物取引業法の一部を改正する法律が成立し、平成28年6月3日に公布されましたが、皆様はご存じでしたでしょうか?
たまたま、国土交通省のトピックスを見ていたらこの記事が掲載されていたのでブログにあげてみました。
内容は、下記の通りです。

既存の建物の取引における情報提供の充実を図るため、宅地建物取引業者に対し、以下の事項を義務付けされました。
①媒介契約において建物状況調査を実施する者のあっせんに関する事項を記載した書面の交付
②買主等に対して建物状況調査の結果の概要等を重要事項として説明
③売買等の契約の成立時に建物の状況について当事者の双方が確認した事項を記載した書面の交付
今後は、更なる公正な取引が行われることとなるでしょう。

さて、もう今年も残りわずかとなりましたので、今年1年を振り返り、2016年重大ニュースを纏めてみました。

1月
北陸から中国の日本海側や九州を中心に雪、沖縄で39年ぶりの降雪、奄美大島で115年ぶりの降雪、長崎で観測史上一位となる17cmの積雪を記録、全国の交通に大きな乱れ

日銀、マイナス金利の導入を決定、金融機関が新たに預け入れる際の金利を現行0.1%からマイナス0.1%に引き下げ、長期金利の利回りが0.090%まで低下し、史上初めて0.1%を割り込む

2月
世界保健機関(WHO)、ブラジルなど中南米を中心に流行している感染症「ジカ熱」に関し、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言

米研究チームが「重力波」の直接観測に成功、アインシュタインが100年前に存在を予言

カトリック信者の頂点に立つフランシスコ・ローマ法王とロシア正教会最高位のキリル総主教の会談が実現、キリスト教世界における東西最大勢力のトップ同士が会談を行うのは11世紀の分裂後初

新東名高速道路、浜松いなさJCT-豊田東JCTの55キロ区間が開通、御殿場JCT-豊田JCTの所要時間が60分短縮

3月
米大統領選の指名争いの最大のヤマ場「スーパーチューズデー」、民主党はヒラリー・クリントン前国務長官が、共和党は不動産王ドナルド・トランプ氏が勝利、指名獲得へ大きく前進

トップ棋士と人工知能が囲碁で対決、世界最強レベルの韓国人棋士が米グーグル社傘下企業が開発した囲碁ソフト「アルファ碁」が対決、1勝4敗で人間側が負け越す

埼玉県熊谷市のJR高崎線籠原駅構内で火災、影響で高崎線や湘南新宿ラインなどが運転を見合わせ、上下線計258本が運休、21万人に影響

米オバマ大統領がキューバ訪問、カストロ議長と首脳会談、現職の米大統領の訪問は88年ぶり

北海道新幹線が開業、整備計画決定から43年、北海道から九州まで初めて新幹線がつながる、東京から新函館北斗間は最速4時間2分

4月
改正電気事業法が施行、電力小売りを全面的に自由化、大手電力会社が65年間販売を独占してきた市場が開放、266社が新規参入

新宿駅に国内最大規模の高速バスターミナル「バスタ新宿」がオープン、発着便数は最大1625便、118のバス事業者が乗り入れ

熊本県でM6.5の地震が発生、同県益城町で震度7を観測、熊本城をはじめ多数の建築物が倒壊、20万人が被災

三菱自動車、軽自動車「eKワゴン」など4車種、62万5000台で意図的な燃費不正が発覚、燃費不正があった車種の生産と販売を停止

米歌手プリンスが57歳で急死、グラミー賞を7回受賞、代表曲「パープル・レイン」など、体調不良でコンサートを強行後に病院に搬送、死因は不明

5月
エジプト航空の旅客機804便が地中海に墜落、乗客乗員66人が搭乗、エジプトの民間航空相はテロとの見方、墜落直前に2回にわたって急旋回するなど不審な動き

米オバマ大統領、現職の米大統領として初めて広島を訪問、平和記念資料館(原爆資料館)を見学、平和記念公園で17分間の演説

6月
安倍晋三首相、2017年4月予定の消費税率10%への引き上げを19年10月まで2年半延期することを正式表明、秋の臨時国会に増税延期のための改正法案を提出する方針

欧州で洪水被害が続く、パリ中心部を流れるセーヌ川の水位上昇が30年ぶりの水準となる6メートル超に、市内では住宅浸水、ルーブル美術館が臨時休館

ボクシングの元世界ヘビー級チャンピオン、モハメド・アリ(カシアス・クレイ)が74歳で死去、67年にベトナム戦争を拒否、タイトルとライセンスを剥奪されながらも、有色人種差別と戦ったことで、20世紀を代表するカリスマに

東京都の舛添要一知事、21日付の辞職願を提出、政治資金流用をはじめとする公私混同問題の責任を取り、前任の猪瀬直樹氏と同様、2代連続で「政治とカネ」の問題で辞職

英国の欧州連合離脱問題、国民投票離脱支持が過半数、1973年に前身の欧州共同体(EC)参加以来、43年にわたる加盟に終止符、欧州は大きな岐路に

7月
2016年夏の参院選、自民公明両党など改憲勢力が165議席を獲得、全議席の3分の2を超え改憲発議が可能に
スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の配信が日本で開始、位置情報を活用し現実の街でポケモンを収集、先行した30カ国で爆発的人気、社会現象に

元横綱、千代の富士(九重親方)が膵臓がんのため61歳で死去、1970年に初土俵、81年の名古屋場所の優勝で58人目の横綱に、89年には相撲界で初めて国民栄誉賞を受賞

8月
2016年の東京都知事選、小池百合子氏が291万票の支持を得て初当選、自民・公明両党が推薦した増田寛也氏の179万票に100万票差、野党が推薦した鳥越俊太郎氏は134万票

天皇陛下、生前退位の意向を表明、憲法を順守する立場を守りながらも強く示唆、国事行為の縮小や摂政を置く考えは否定
8月11日が国民の祝日「山の日」に、長野県松本市の上高地で記念式典、山を対象とした祝日は世界初

アイドルグループ「SMAP」が2016年12月31日をもって解散、所属のジャニーズ事務所が発表、5人の所属は変わらず

第31回夏季オリンピック「リオデジャネイロ大会」が開幕、史上最多205カ国と地域から1万人を超える選手が参加、28競技306種目を採用

築地市場の豊洲移転、来年2月以降に延期、東京都の小池百合子知事が表明、安全性への懸念、巨額で不透明な費用、情報公開の不足の3点を理由に

9月
ファミリーマートとユニーが経営統合、「サークルK」と「サンクス」は2019年2月までに「ファミリーマート」に転換、店舗数はセブン-イレブンに次ぐ国内2位に

広島東洋カープがセ・リーグで優勝、25年ぶり7度目、緒方孝市監督の就任から2年目でリーグ制覇

10月
熊本県の阿蘇山中岳が36年ぶりに爆発的噴火、噴煙は高さ1万1000メートルまで上昇、1キロを超える範囲に噴石が飛散、気象庁は噴火警戒レベルを3に引き上げ

ノーベル文学賞、米国のシンガー・ソングライターのボブ・ディラン氏に、ミュージシャンの受賞は初

11月
福岡市の博多駅近くの道路が大規模陥没、800戸が停電、死傷者はなし、地下鉄の延伸工事が原因か

キューバのフィデル・カストロ前議長が90歳で死去、1959年にキューバ革命を成功させた指導者、政権は実弟のラウル・カストロ議長体制に既に移行

ブラジルのサッカーチームら乗客乗員81人が搭乗したチャーター機がコロンビア中部に墜落、75人の死亡を確認、6人が生存

建設業の許可票の買い替え時です!!

このブログを見ている建設業の許可をお持ちの皆さま、あるいはこれから許可申請を予定されている皆さまはご存知でしょうか?(大半の方は知っているかと思いますが)

今年の6月から、建設業の許可に新しい『解体工事業』が追加されました。従来の『とび・土工』から分離独立する形で、解体工事だけを手掛ける専門業種として設立されました。

おかげさまで、建設業の許可票をお持ちのお客様からの追加注文はもちろん、追加したタイミングで新たに(初めて)注文して頂き、お客様には感謝です。

ぜひ、今、建設業の許可票の作成をお考えの皆さま、どしどしご注文下さい。

尚、従来の登録解体工事業者の制度はそのまま残りますので、解体工事業者の登録をしている皆さまで、準備がこれからの業者さま、作り替えを検討中の皆さまは、解体工事業者登録票をお求め下さい。

プロ野球のシーズンオフ中は冬眠したい!

ストーブリーグも大物選手のFAで盛り上がるかと思いきや獲得に乗り出す球団が少なくてあまり話題にもならないですよね。

そもそも短くなったとは言え取得までの年数が長い上に取得する頃には在籍チームの看板になっている場合も多く、本人も出て行き辛いチームも引き留めざるを得ない今のシステムって正直どうなんでしょうね。某球団の某外野手なんかフルシーズン家が無く出場しているのを見た事がないのに5年契約ですよ?大丈夫なのかと思いました。逆に、この球団は普段の年棒を抑えて、いざという時にまとめて出している感もありショービジネスの世界という事を考えると非常にせこいとは思いますが戦略としては有能なのかなとは思いました。事実この選手はFA確実と言われながらも宣言すらしなかったのですから。

いずれにせよ、現状のシステムだと正当をはるかに超える報酬を出せてしまう金満球団ほど有利ですよね。贅沢税とか日本でも導入すれば良いのではと思います。

あとは、トレードや戦力外(=球団の意思)ではなくFA(=自分の意思)なのに泣くのは個人的には、どうかと思います。権利なんだし、堂々としていればいいかと正直間延びし過ぎてファンとしても白けてしまいますよね。

どんな結果になろうとも来年も面白いプロ野球を観られることを期待します。

HPリニューアルしました

先日ハルキストの皆様もびっくりの、米国のミュージシャンで作詞家のボブ・ディランさんが2016年のノーベル文学賞に決まったと13日、スウェーデン・アカデミーが発表がありましたね。
賞金はなんと800万クローナ(日本円で約9400万円)とこれまたびっくりな額。
そんなに貰えるのですね。
ですがそんな大金を手にするチャンスを授賞者ディランさんは一筋縄に行きません。
沈黙です、、、

ですが賞金を受け取るために、期限までに講演を行なわなければ賞金を受け取る権利が消滅する可能性もあるようなのです。
さて一体どうなるのでしょう。

ディランさんは1941年5月24日、米ミネソタ州ドゥルース生まれ。カントリー音楽やブルースの影響下、高校時代から音楽活動を始めた。62年、アルバム「ボブ・ディラン」でデビューし、63年に出したセカンドアルバム「フリーホイーリン・ボブ・ディラン」には、「風に吹かれて」「戦争の親玉」など、その後も代表曲として歌い続けられる作品が収められ、高い評価を受けました。さらに64年にはアルバム「時代は変わる」を発表。
公民権運動やベトナム戦争に揺れる若者たちの心をとらえ、プロテスト・シンガーとして熱狂的な支持を受けた。
現在に至るまで精力的なライブ活動を続け、ロック界のカリスマ的な存在であり続けています。
私もディランさん天国の扉をアコースティクギターでコピーしました。

一方小説家のヴォネガットさんは生前にディランさんについてこう答えていました。

ビートルズは相当な貢献をした。
しかし、ボブ・ディランは、存命中の中では、最悪の詩人だ。一つの歌の中で、一行ぐらいはいい歌詞があるかもしれないが、あとは訳のわからないお喋りだ。

そうです凄い人は一筋縄にはいかないのです。(イエロー)

今年のプロ野球はいつも以上に面白かったですね。贔屓のベイスターズがCS制度始まって以来初のAクラス入りをしてようやくCSに出られ、満身創痍のチーム状態ながらファーストステージは勝ち抜いたのは本当に感動しました。

一時期はプロ野球人気も陰りが見えたと言われていましたが、一部を除いたほとんどの球団は観客動員数も増えているようで、小さな頃からの野球好きにとっては嬉しい限りです。ただ、その分チケットが取りにくくなってしまっているのだけは辛いですね(笑)

CSは、スポーツバーで観戦していました。来年も熱い戦いに期待しています!(ブルー)

久しぶりのブログという事で、何を書こうと考えたら、やはり再開一発目は、いつものサッカーネタで、攻めていこうと思います。今季のヨーロッパの各国のリーグは、まだ始まって2~3か月ですけど、例年以上の盛り上がりを見せているんじゃないかと個人的には、感じてます。夏の移籍市場でも、もの凄い金額が動きましたし…。

中でも、熱いのが、やはり『イングランドプレミアリーグ』でしょう!!現代サッカーを象徴する名監督が集結したのです。他のリーグだと2~3(国によっては、1つ)の優勝候補とその他と言う構図ですが、上位と下位の力が拮抗し、全く読めないから、面白いのです。昨季が、最たる例です。

その中でも、推したいのが『リヴァプール』です。昨季の途中、ドイツ人監督を招聘して今まで、チームに無かった要素を取り入れて、余剰戦力の削減をし、毎年、夏の移籍市場に無駄金をつぎ込んできたが、ピンポイントでの補強をし、監督が掲げる『ゲーゲンプレス』がようやく形になってきて、今季こそは、優勝が狙えるスカッドが揃ったと言えるでしょう。個人的には、この中に『8番』を見たかったです…。

今年は、“赤い”チームが調子が良いので、プレミアリーグ創設以来、優勝経験が無いので、(カップやヨーロッパのタイトルは獲っていますが)この好調をキープして、是が非でも優勝してくれたらと思いながら…、今回はここまで。(ピンク)

10月8日 「ジェイソン・ボーン」を鑑賞してきた。元来、「ボーンシリーズ」が大好きな小生、Blu-Rayを保有して年に2度ほど繰り返し×2視聴している人なので、新たなシリーズの開始は熱盛宗厚です。主役のジェイソン・ボーンのセリフがほぼ無いので、アクションや表情だけで観客を説明・説得するので演技力ないと
観ていても全く面白くないのですが、そこはやはりマット・デイモン&ポール・グリーングラス監督の最強コンビなので心配ありません。

で、熱盛宗厚といえば、「実況パワフルプ■野球」なのですが、今年のNBPはセ、パリーグ共に非常に熱いですね。特に10月8日から開幕したクライマックス・シリーズは、「ルーズベルト・ゲーム」を地で行くような一進一退の攻防で、特にDeNAを贔屓球団にしている小生は、TV中継が観れないので某アプリサービス「sp●rtsnavi」を一球ごとに更新して試合展開を追っていました・・・そんな訳でバッテリー消耗が通常の3倍のスピードだったとか。

小生、帰宅後はBlu-Ray鑑賞がメインなので、地上波のドラマなどは、ほぼ視聴しないのですが10月7日0時12分から放送開始の”勇者ヨシヒコと導かれし七人”は別格でして、録画しておいてから翌土曜日の朝に視聴する事が週末の楽しみになりつつあります。”勇者ヨシヒコ”は、season1から継続して視聴するなんですが、モチーフはあの超有名なRPGゲーム”ドラゴ●クエスト”シリーズをベースにしたユルユルグダグダなストーリー展開が魅力のひとつでもあります。

深夜枠の低予算ドラマなのに、有名俳優、女優さんがチョイ役で出演しているので、未体験な方は一度ご覧になっては如何でしょうか?(グリーン)

みなさんご存知でしたか?毎年11月は、『建設業取引適正化推進月間』らしいいです。国土交通省・都道府県が、集中的に法令遵守に関する活動を行っているみたいです。主な内容に『立入検査等の実施』と発表されていますので、建設業の許可票をはじめとした法定看板をご案内させて頂いている私どもとしては、この機会に皆様により良い商品(金看板や銀看板)をお届けしなくてはと思いました。

このブログを読んで、建設業の許可票の購入がこれからの方、買い替えをお考えの方は、ご注文をお待ちしております。