Monthly Archives: 10月 2016

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先日ハルキストの皆様もびっくりの、米国のミュージシャンで作詞家のボブ・ディランさんが2016年のノーベル文学賞に決まったと13日、スウェーデン・アカデミーが発表がありましたね。
賞金はなんと800万クローナ(日本円で約9400万円)とこれまたびっくりな額。
そんなに貰えるのですね。
ですがそんな大金を手にするチャンスを授賞者ディランさんは一筋縄に行きません。
沈黙です、、、

ですが賞金を受け取るために、期限までに講演を行なわなければ賞金を受け取る権利が消滅する可能性もあるようなのです。
さて一体どうなるのでしょう。

ディランさんは1941年5月24日、米ミネソタ州ドゥルース生まれ。カントリー音楽やブルースの影響下、高校時代から音楽活動を始めた。62年、アルバム「ボブ・ディラン」でデビューし、63年に出したセカンドアルバム「フリーホイーリン・ボブ・ディラン」には、「風に吹かれて」「戦争の親玉」など、その後も代表曲として歌い続けられる作品が収められ、高い評価を受けました。さらに64年にはアルバム「時代は変わる」を発表。
公民権運動やベトナム戦争に揺れる若者たちの心をとらえ、プロテスト・シンガーとして熱狂的な支持を受けた。
現在に至るまで精力的なライブ活動を続け、ロック界のカリスマ的な存在であり続けています。
私もディランさん天国の扉をアコースティクギターでコピーしました。

一方小説家のヴォネガットさんは生前にディランさんについてこう答えていました。

ビートルズは相当な貢献をした。
しかし、ボブ・ディランは、存命中の中では、最悪の詩人だ。一つの歌の中で、一行ぐらいはいい歌詞があるかもしれないが、あとは訳のわからないお喋りだ。

そうです凄い人は一筋縄にはいかないのです。(イエロー)

今年のプロ野球はいつも以上に面白かったですね。贔屓のベイスターズがCS制度始まって以来初のAクラス入りをしてようやくCSに出られ、満身創痍のチーム状態ながらファーストステージは勝ち抜いたのは本当に感動しました。

一時期はプロ野球人気も陰りが見えたと言われていましたが、一部を除いたほとんどの球団は観客動員数も増えているようで、小さな頃からの野球好きにとっては嬉しい限りです。ただ、その分チケットが取りにくくなってしまっているのだけは辛いですね(笑)

CSは、スポーツバーで観戦していました。来年も熱い戦いに期待しています!(ブルー)

久しぶりのブログという事で、何を書こうと考えたら、やはり再開一発目は、いつものサッカーネタで、攻めていこうと思います。今季のヨーロッパの各国のリーグは、まだ始まって2~3か月ですけど、例年以上の盛り上がりを見せているんじゃないかと個人的には、感じてます。夏の移籍市場でも、もの凄い金額が動きましたし…。

中でも、熱いのが、やはり『イングランドプレミアリーグ』でしょう!!現代サッカーを象徴する名監督が集結したのです。他のリーグだと2~3(国によっては、1つ)の優勝候補とその他と言う構図ですが、上位と下位の力が拮抗し、全く読めないから、面白いのです。昨季が、最たる例です。

その中でも、推したいのが『リヴァプール』です。昨季の途中、ドイツ人監督を招聘して今まで、チームに無かった要素を取り入れて、余剰戦力の削減をし、毎年、夏の移籍市場に無駄金をつぎ込んできたが、ピンポイントでの補強をし、監督が掲げる『ゲーゲンプレス』がようやく形になってきて、今季こそは、優勝が狙えるスカッドが揃ったと言えるでしょう。個人的には、この中に『8番』を見たかったです…。

今年は、“赤い”チームが調子が良いので、プレミアリーグ創設以来、優勝経験が無いので、(カップやヨーロッパのタイトルは獲っていますが)この好調をキープして、是が非でも優勝してくれたらと思いながら…、今回はここまで。(ピンク)

10月8日 「ジェイソン・ボーン」を鑑賞してきた。元来、「ボーンシリーズ」が大好きな小生、Blu-Rayを保有して年に2度ほど繰り返し×2視聴している人なので、新たなシリーズの開始は熱盛宗厚です。主役のジェイソン・ボーンのセリフがほぼ無いので、アクションや表情だけで観客を説明・説得するので演技力ないと
観ていても全く面白くないのですが、そこはやはりマット・デイモン&ポール・グリーングラス監督の最強コンビなので心配ありません。

で、熱盛宗厚といえば、「実況パワフルプ■野球」なのですが、今年のNBPはセ、パリーグ共に非常に熱いですね。特に10月8日から開幕したクライマックス・シリーズは、「ルーズベルト・ゲーム」を地で行くような一進一退の攻防で、特にDeNAを贔屓球団にしている小生は、TV中継が観れないので某アプリサービス「sp●rtsnavi」を一球ごとに更新して試合展開を追っていました・・・そんな訳でバッテリー消耗が通常の3倍のスピードだったとか。

小生、帰宅後はBlu-Ray鑑賞がメインなので、地上波のドラマなどは、ほぼ視聴しないのですが10月7日0時12分から放送開始の”勇者ヨシヒコと導かれし七人”は別格でして、録画しておいてから翌土曜日の朝に視聴する事が週末の楽しみになりつつあります。”勇者ヨシヒコ”は、season1から継続して視聴するなんですが、モチーフはあの超有名なRPGゲーム”ドラゴ●クエスト”シリーズをベースにしたユルユルグダグダなストーリー展開が魅力のひとつでもあります。

深夜枠の低予算ドラマなのに、有名俳優、女優さんがチョイ役で出演しているので、未体験な方は一度ご覧になっては如何でしょうか?(グリーン)

みなさんご存知でしたか?毎年11月は、『建設業取引適正化推進月間』らしいいです。国土交通省・都道府県が、集中的に法令遵守に関する活動を行っているみたいです。主な内容に『立入検査等の実施』と発表されていますので、建設業の許可票をはじめとした法定看板をご案内させて頂いている私どもとしては、この機会に皆様により良い商品(金看板や銀看板)をお届けしなくてはと思いました。

このブログを読んで、建設業の許可票の購入がこれからの方、買い替えをお考えの方は、ご注文をお待ちしております。